迷惑調査
盗聴・盗撮・ストーカーetc

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盗聴器・盗撮器を仕掛けるひとは身近な恋人、友人、親、従業員など様々です。

設置目的も恋人、子供の監視目的や企業の会議などから情報を盗む目的、ストーカー・盗聴マニアまで様々です。盗聴器・盗撮器の販売個数は、年間20万個以上とも言われ安価で、外見では全く判別できない程の優れた偽装品も数多くあり盗聴・盗撮は年々増加の一途を辿っています。


しかし盗聴・盗撮行為自体を取り締まる法律はありません。
但し「有線電気通信法第9条」「住居不法侵入罪」「建造物損壊罪」「器物損壊罪」「軽犯罪法第1条23項」違反・都道府県(迷惑防止)条例等違反「猥褻物陳列罪」「肖像権」侵害などの罪を問うことは可能です。
盗聴・盗撮は特に女性の一人暮らしを脅かす卑劣な犯罪です。ストーカー事件や空き巣被害などトラブルに発展しかねない許しがたい行為です。
盗聴・盗撮器を発見するだけでは、この犯罪の減少はありません。最終的に犯人を特定し警察へ引き渡す事で、この犯罪の減少へ繋がると信じ日々、努力しています。

総合探偵社JPリサーチは本当に結果が出せる探偵社です!
※守秘義務の厳守は徹底していますのでご安心下さい。

 

 

盗聴・盗撮調査を依頼する際のポイント

盗聴調査を依頼・相談される際は、必ず室外から周囲に人がいない事を確認のうえ携帯電話もしくは公衆電話からおかけ下さい。

調査料金を掲載しておりますが、あくまで概算ですので、詳細は面談時にお聞き下さい。
調査員1名での簡易調査もございますので、ご予算に合わせてのお見積もりをさせて頂きます。
※対応エリア外では別途交通費を申し受ける場合があります。
 

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